Wednesday, May 29, 2013

自殺者1万人を救う戦い


人口過密国日本で生活するとやはり、人は昆虫と同じゲノム的存在なのか。
産業技術の発展で大規模工場は数十人の技術者のみで24時間稼動が可能になり、
いわゆる人間の手は必要ではなくなり、人間そのものの生体価値はたった1台の
スーパーコンピュータよりもはるかに低いという。
常にひたすら落下する悪夢にうなされる日本国、幼い頃から何度も地面に叩きつけられる夢を見て、冷や汗で目を覚ます子供たちは、やがて大人になり現実の悪夢を見る。
こんな傾向社会を生み出す世の中には、従順にしていてはいけない。
今からぶち壊していきましょう。そして子供たちに自分の命の重さを知ってもらえる、暖かい国を創るのです。

なぜこのドキュメンタリー映画が無料配信されているのか、それは見ればわかります。

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